7月22日(金)午前中、来年3月開設予定の新規グループホーム建設工事の地鎮祭を仏式にて執り行いました。

*『地鎮の儀』斎鎌(いみかま)、斎鍬(いみくわ)、斎鋤(いみすき)とは、けがれを祓い清めた鎌・鍬・鋤のことであり、地鎮祭における鍬入れの儀で、草を刈り、地所に初めて手を付ける儀式に用いることです。

最後に、工事に関わる皆様の安全、参加皆様の健康とご多幸を祈念し、参加者全員で献杯いたしました。

来月からは本格的に建設工事が始まります。

近隣の皆様にはご迷惑をおかけしますが何卒宜しくお願い致します。